【風呂で読書ができる】Rakuten Kobo nia から libra H2Oに切り替えた

生活、学習
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楽天を利用する方におすすめの電子書籍リーダーRakuten Koboですが、
最近筆者は、Kobo niaからKobo libra h2oに変えました。
その理由をまとめましたのでこれから購入を検討されいる方は参考にしてください。

まとめと結論

私がKobo niaからKobo libra h2oに変更した理由は、
風呂での読書をしたかったから です。
実際にKobo libra h2oお風呂で2か月利用をしましたが、快適に利用できています。

製品名 Kobo nia

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Kobo libra H2O

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価格 10,978円 25,080円
画面サイズ 6.0インチ 7.0インチ
防水 IPX8(風呂使用可能)
ページ送りボタン なし あり
こんな方におすすめ とにかく安く電子書籍リーダーを手に入れたい方 風呂で読書をしたい方

Kobo libra H2Oのメリット・デメリット

防水に対応している

IPX8規格に準拠しており、水深2m/最大60分耐久の防水が可能なため、入浴しながらの読書が可能となります。

物理ボタンが備わっている

Kobo libra H2Oはページ送りを物理ボタンで行うことが可能です。お風呂で利用する場合は、手や画面が濡れていることから、タッチによる操作が不安定になります。ボタンがあれば問題なくページ送りすることができ、より快適な読書が可能です。

価格が比較的高い

性能の違いからKobo libra H2Oは価格が高くなります。Kobo libra H2Oを手に入れたい方は、少しでも安く買えるようにセールのタイミングを狙って購入をしましょう。

さいごに

お風呂利用できることからRakuten Kobo libra H2Oをおすすめをしました。他にもKobo端末の種類はありますが、それぞれの使い方に合わせた端末選定をし、より充実した読書ライフを送りましょう。また、楽天Kobo以外の楽天ポイントの使い方もまとめています。ぜひ参考にしてください。

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